感染症便り2026/3/16~3/22 インフルエンザ減少
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更新日:2 日前

インフルエンザ感染症は減少傾向が続いています。溶連菌感染症は依然として多く、アデノウイルス感染症(流行性角結膜炎、咽頭結膜熱)や急性胃腸炎(嘔吐下痢症)も見られます。
病児保育の利用者数は24人で、受け入れ人数は余裕があります。利用をお考えの方はぜひご相談下さい。
先週も花粉症や喘息の症状が続く患者さんが多く受診されています。咳、くしゃみ、鼻水などで困っている方は早めのご相談をお待ちしております。
