溶連菌感染症増加! 感染症便り2026/3/9~2026/3/15
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インフルエンザBは減少傾向が続いていますが、溶連菌感染症の検出が非常に増えています。発熱や喉の痛み、体にザラザラした赤い皮疹ができるなどの症状がある場合は早めに受診をご検討ください。
病児保育の利用は29人で、比較的余裕があります。ご利用を検討されている方はぜひお問い合わせください。
花粉症の症状や気管支喘息、アトピー性皮膚炎の症状が悪化した・・・という患者さんも増えています。季節の変わり目によくある症状ですので早めにご相談ください。
